さまよえるフィッシャーの夢見帳

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タグ:文芸・スポーツ ( 17 ) タグの人気記事


2015年 10月 21日

夷酋列像

北海道博物館で開催中の「夷酋列像展」を観賞してきました。
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平日なので多くの老々男女が来館。一方かなり若い男女(小学生です)たちも団体できております。
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観賞していて面白いと言ったら良いのか、引き寄せられます。

しかし人の足が動きませんのでなかなか次に進みません。それだけ皆さん魅了されているのでしょう。

また薄暗く、解説文字も小さく読んでおれません。帰ってからゆっくり理解?しましょうということで2000円也。
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ここで約1時間半のあとはランチ。岩見沢にあるイタリア料理店「オステリア みなみ」に向かいます。

何年ぶりかな?

腹が減った~とうことで写真を撮ることも忘れてすぐ口に運んでパクパク。で撮った写真はこれだけ。
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チーズがたっぷりと美味しいです。もちろんどれも旨いということは言うまでもありません。

約1時間ゆっくり、いやガツガツと言った方が良いのかな食べてきょうの予定は終了。

帰路は三笠~芦別回りで帰ってきました。途中の三段滝、紅葉の時はもっと見応えがあるのかも。
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by wanderboy-hiro | 2015-10-21 22:11 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2015年 01月 03日

初打ち

これもfishingのために足腰を鍛えるべく励んでおります。
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なんと言いますか、「転ばぬ先のラケット」・・・笑いにもならないダジャレですね(汗)
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by wanderboy-hiro | 2015-01-03 23:15 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2014年 06月 26日

New Orleans Traditional Jazz

本場ニューオーリンズからやってくるというので聴きに行ってきた。
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こういうのはね手拍子を取ったりして楽しく聞くのが一番だね。

プログラムとプレイヤー
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by wanderboy-hiro | 2014-06-26 23:02 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2014年 05月 04日

ゲット

5月3日親睦大会のようなテニス大会に参加。この大会には2回目の参加になるが今回は男女
約120名というたくさんの参加者がありましたがこういう時は成績の名誉より実入りでしょうね(笑)
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1月から組んでくれと頼まれていたので参加しましたが正直どこまで貢献できるか不安でした。
私のようないつまでも初心者レベルなのにと。

男子予選、3ペア/グループ✕11グループ、何とか各グループ1位のAクラス決勝トーナメントに
進出したものの優勝候補の学生ペアにあえなく初戦敗退。で想定通りコンソレにまわります。

さあここからはコンソレ優勝以外は何も景品は当たりません。(参加賞のグリップテープはあったが)

敗者復活戦なのでどのペアにもチャンスがあります。
チャンスボールを何回もミスったりしてパートナーの足を引っ張ったりしましたが、のらりくらりと、また
パートナーのするどいショットに助けてもらいながらゲットできました。
さて中には何が入っているのかな?
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3個入りボール2缶にタオル、ソックスそしてグリップテープ3個と思っていたより有りました。

パートナーKさん曰く、「これでかみさんに言われなくて済む、良かった」と

・・・これを聞いて私は責任重大だったのか!良かった~(汗)

でもKさんありがとう! また機会がありましたらよろしくですね(^^)


因みに昨年7月に初めて参加した時はラケットバッグでした。ちょい練習に行く時に重宝しております。
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組んだのは今回とは違いましたが決勝トーナメントで運良くゲットの賞品です。

両大会ともパートナーに感謝ですね。
また大会運営の役員の方々も参加人数が多いのでたいへんだったと思います。こちらにも感謝です。

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by wanderboy-hiro | 2014-05-04 08:00 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2014年 04月 01日

太陽の森 ディマシオ美術館(後半)

次はかつての教室などを改造した展示室を順次観ていきます。
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途中で気がついたのはどれも題名が無い。どれも似たような雰囲気だから付けようがないし、
そんなこと考えるのも面倒、観る人がそれぞれ想いめぐらせばいいということなのかな~?
なんてかってに解釈しました。・・・この解釈、あてになりませんので参考にしないでね(笑)
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今度は幅広なのでデジカメのパノラマ合成で。
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ディマシオさんです。この絵の大きさが分かりますね。
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さらに観ていきます。
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最後にします。
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とまぁ、人によっては気色わる~い、と思われる方もいるかと思います。
私も最初はそんな感じでしたがだんだんそう感じなくなりました。でも何だろうと答えが無いような。
凡人(私のことです)には芸術とはいつも分からないでいますよ。
理解は不要、聴いて観て楽しめば良しの単純さが信条です(笑)

さて作品とは別にくつろぎの空間としてサロン(と言ってましたが)が2部屋、ここで飲み物を頂戴して
休憩しましたがビデオ解説もあります。この写真は大きい方のサロンです。これもパノラマ合成です。
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天井にはシャンデリア、もうこうなると元小学校校舎の面影はないですね。
ちょっとした社交場の雰囲気です。オーナーはここで何かしようと考えたのでしょうか。

以上、長々と紹介しましたがまだまだたくさん展示されています。
近くに行かれた時にはぜひ一見されると良いかと思います。

そうそう、ネーミングの「太陽の森」の「太陽」ですがこの元小学校は「太陽小学校」といい、この地区
が太陽とのこと。なるほどこれで分かったがこの辺りはどこも閉校になっており、このように再利用さ
れて行くといいですね。
という私の母校もこの3月で120年の歴史を閉じました。寂しいですがしょうがないというしかありません(涙)
ちょっと余分ですが我が母校です(築23年)。私の時は板壁とダルマストーブでしたので当時の面影はありません。
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                         (母校のホームページより転載)
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by wanderboy-hiro | 2014-04-01 23:36 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2014年 03月 30日

太陽の森 ディマシオ美術館(前半)

厚賀の海岸線に沿う国道から25Km入った奥にあると書いてある。ですからネーミングに「森」が付くのは
分かる気がするが何で「太陽」が付くのかな?と思いながら車を走らせますが通りがかりなら良いがそうで
なければ遠く感じます。でも道路は牧場の中を走っていくような、そして仔馬が親に寄り添っているのを良く
見かけるし、将来の競走馬を眺めつつ楽しみながらゆっくりと行った。
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近くで撮れた馬達ですが人慣れしているかと思って柵に近づいたら意外と用心深く走り去ってしまう。

それらしい建物が見えてきました。
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古い校舎跡をイメージしていたのですが、庭先はまだ花はないが美術館らしくして明るくみえる。
とても元校舎に見えません。そして入り口にある案内板を見ると、ありゃ、きょうは閉館中だ。
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諦めてまた車に戻るとき、中からスタッフの女性が出てこられ「閉館中だがどうぞ」と声をかけてくれた。
わざわざ声をかけてくれたのと2度とこの辺りに来ることはないだろうからと鑑賞していくことに。

スタッフの方の説明ではディマシオとはフランスの画家とのこと。当然私は知りません(笑)

まずは世界で最大という油彩画を観て見ることに。
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画像では大きさがイメージできないかも知れないが、体育館の壁面(片面)いっぱいに置かれています。
下の床には鏡が敷かれているのでしょうか、入った瞬間何とも表現のしようがない絵が3D映画のような遠
近感を覚えさせ、一瞬夢をみているような錯覚とクラクラとさせられた。
  ・・・当画像では遠近感が分からないですが圧倒されましたね。

これ以外の多くの展示絵画も同じような雰囲気だ。それにしても不思議な、ファンタジックともいえないような。
ま、こういう表現もあるのかということにします。・・・芸術的センス、全く無いので上手く解釈表現できません。

ただ絵が好きで描いてるようなものではなく、かなり高度な技術を持った画家の作品だなということは、もし観
られたら分かるかと思います。

たくさんの作品を撮りましたので次回に紹介。

そうそう、写真撮影は全てOKということでした。


興味がありましたら下記HPが有りますので覗いてみて下さい.

http://www.dimaccio-museum.jp/
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by wanderboy-hiro | 2014-03-30 22:30 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2013年 08月 13日

鹿追観光 その2(美術館)

観光のもうひとつは美術館訪問。鹿追といえば「神田日勝美術館」が有名ですね。

その前にホテル福原にある「ミネルバ美術館」と系列の「福原記念美術館」も立ち寄ってきた。

当然ながら芸術的センスはゼロなので講釈はしませんよ。ただ寄ってきただけです。


「ミネルバ美術館」

ホテルの中に開設されております。無料です。
ここは2回目の鑑賞となりますが前回は通りすがりに寄ってみました。
撮影OKですので何枚か撮りましたので紹介。

ミネルバ象です。  修学旅行生のために入手したようなことを書いてありました。
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東山魁夷
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片岡球子
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棟方志功
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そのほか平山郁夫など文化勲章受章者達の作品もありましたがよくぞここまで収集したものだと思いました。


福原記念美術館

ホテル福原の宿泊客は割引券をいただくことができます。ほぼ半額です。
初めて入館しますが立派な美術館ですね。
ここは展示室撮影禁止なので入口前を撮ってみた。
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広い庭園にも彫刻象が何点か置かれております。
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これ以外にも展示されております。
館内での展示品も私には見応えある内容でしたが当然ながらもう忘れてしまいました。ただ作品リストをもらっ
てきたのでそれを見ては思い出す状況ですね。
例えば前述のミネルバ美術館に展示してある作者は当然として岸田劉生、与謝野晶子、神田日勝、岩橋永遠、
和歌山牧水、斎藤斎、池田満寿夫、江戸時代の浮世絵などなどです。


神田日勝記念美術館

ここはもうかなり有名になっているので写真も撮りませんでした。
ちょうど「何とか・・・記念展示会」が開催されており各地の美術館から借りた作品も展示されていた。
道立近代美術館からも神田作品3点を借りてきており、7年毎に1度借りて展示するとのこと。
そうか前回きた時にあったから7年振りに当館を覗いたことになるのか。なんてちょっと想いに耽ってしまった。


まとめて3館と効率良く見れるので鹿追方面に行かれたらぜひ立ち寄って見るのも一考かと思います。


(追)
帰路は新得回りで「そばの館」に寄って行く。大きな建物だ。
私は限定セール「かもせいろそば」?1680円⇒1360円とある。ほう随分割引だなとつられて注文・・・見て・食べて
カモになってしまった気分。帰宅してから江丹別そばを食べ直しました(笑)
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by wanderboy-hiro | 2013-08-13 05:40 | 文芸・スポーツ | Comments(0)
2013年 03月 09日

33rd ASAHIKAWA VASALOPPET

もうすぐは~るですね・・・昔こういう歌があったが。

昨日は暖かい日和がきょうは一転、冬に戻ったような天気。春はまだまだ先のようだ。

そういう中バーサーロペットを見てきました、というより一応参加してみました。


きょう9日は「クロスカントリー」、明日10日は「歩くスキー」があるが「クロスカントリー」の方に
3000円払って参加協力している。
10数年振りか? もちろんここの会場(富沢総合運動場)では初めてである。
そして寒いのでどうしようかと迷ったが、とりあえず行くことにした。

前日に受付をしていたので封筒の中をみると、タオルが入っていましたが10数年?前はこんな
の無かったと思ったが?
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旭川駅の新駅舎ですね。

家でユニフォームを着て準備していきますが、お腹を引っ込めればなんとか着れます(笑)
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結局寒いのでウォーミングスーツを着込んだからわざわざユニフォームを着ることはなかったのかも。

スタート前の状況です。
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そして何と目の前にゲストが立ちました。夏見円さんです。
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W杯3位になったことがあるんですね(なんの種目だったか忘れたが)

さあスタート、いきなり小中学生にどんどん抜かれて行きます(汗)

ポケットにカメラを入れて途中々で撮ろうかと思ったがいざ走り(歩き)だすとそんなどころではありません。
ま、なんとか無事ゴールできましたが記録は想定通りということで良しとします。

かつて各大会に一緒に遊びに行ったNさんには10年以上振りの再会、なんと4位だとか。
夏場もランニングなど鍛錬しているそうで、やはりね!

ゴールしてからのお目当てはもちろん参加者に出される食べ物飲み物ですね。
オニギリと愛別産きのこ汁、美味かった。
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そのほか、コーンスープやブルーベリスープをお代わりして飲んできたりと。
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ここでも指先が冷たくなり参ったが来て良かったと思える大会運営である。
この寒さの中、運営関係者には感謝ですね! 有難うございます!

さて来年はどうしようか? 夏場の鍛錬?次第かな(笑)
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by wanderboy-hiro | 2013-03-09 20:42 | 文芸・スポーツ | Comments(2)
2013年 01月 17日

一走り

久々の記事になってしまった。新年になって1月も半分過ぎたがもっぱらテニスで遊んでいる。

きょうの18年前は阪神淡路大震災発生か、時が経つのは早いものだ。


さて13年前の冬を思い出したかのように、ちょっと一走りの夢を見た。

時期が夏なら一走りで川で釣りをというパターンだが、今回は・・・
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雪のない苫に行ってからその後初めて触るスキー、はたして13年振りでうまく滑れるかどうか?

WAXはそのまんまで行きます。ウェアはどこに仕舞ったか不明なので普段着でと行き当たりばったり
のとりあえず一走りしてみようかである。

行き先はゴルフ場になります。
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ここで来た道を見たところ
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さてここでは暖房付きの休憩所もあるしコースもしっかりと整備されている。また人も少ないので林間を
気持ち良くマイペースで回れるところである。

さあスタート。晴天ではあるが気温は低い(-10くらいか)、でも澄み切った空気の中をさっそう?と滑リ歩く
のは気持ちいいですね。
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途中の分かれ道。迷わず楽な左の3Kコースに行きます。
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ちょうど5Kコース?からのスキーヤーが左上に見えますが、結局途中見かけたのはこの一人だけでした。

スタートからしばらくはバランスが取れなくふらふらしたり、ストックワークもバラバラでしたが後半は少し
修整されてきた。あとは体力だけの問題だ。上り坂はいやでも体力強化になりそうだな(笑)
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Xカンスキーは全身を使うので非常にバランスのとれた運動で、また衝撃も少ないので膝をやさしく強化
してくれると思っている。


20年前、こういうことを経験している。

ふらのスキー場で林間の深雪コースで大転倒。左肩が物が持てないくらいで車の運転もやっとという状態。
医者は骨は何でもない打撲だけだというが腕をまともに上げれないし痛みもなかなか弱くならない状態が続
いたので医者は間違ってるんじゃないか、てなことも思ったりしたものだ。
痛いのでXカンスキーも中止していたが、骨がなんともないなら筋肉のリハビリ兼ねてやってみようかと再開
したところ最初はやはり痛かったが回数を重ねるうちにだんだんと薄れて行く。そしていつのまにか完全に治
ってしまったのである。

これでXカンスキーは体力強化には最適だという神話が私の中でできてしまった。
(ただ相変わらず指先が冷たくなるのが難点だ)
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by wanderboy-hiro | 2013-01-17 18:19 | 文芸・スポーツ | Comments(2)
2012年 10月 22日

ねんりんピック2012(その2)

14~15日はスポーツ交流会

いろんな種目があり、健康マージャンなんてのもあるよ。
大会マスコット「むすび丸」と。
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シェルコムドームをバックに。
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プラカードを持っているボランテアのK君、2日間チームの世話役でこまごましたことを
サポートしてくれました。ありがとう!りっぱなスポーツトレーナーになれますよ。
さてこのドーム、Tさんのお話によると建設されて以来まだ一度も開閉したことがない
とのこと。たまたま必要性がなかったのかどうかは分かりませんが、開閉するには多
大な費用がかかることが理由だそうです。
内部はこんな感じで、中央天井に照明があり夜でもかなり明るいでしょうね。
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テニスコートでも記念撮影
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で成績はといいますと、チームとしてはそれなりの成績でありまして・・・ということにして(汗)
個人的には、勝ったり負けたり負けたり勝ったりとか。
あくまでも交流ですからね(笑)

それにしても至れり尽くせりの運営でした。年寄りの祭りだからでしょうか?
8千人も集まれば、なんといったって地元にとってはお客さんでしょうし。
この祭り、暇と金がある年寄りは少し補助するから消費して下さいということも思
えないこともない。・・・私はお金はありませんので経費以外はお土産だけでした(笑)

今回、もちろん初めてでしたが周りをみるとちょっと早い(若い?)参加だったのかなと。
でももう参加することは多分ないとは思うが、未知の名所・風景・歴史に触れることが
できたことは楽しいツアーでもありました。

そして、周りの人達にいろいろアドバイスやサポートしてもらったことも感謝です。

このイベントのためにいい時期の釣りタイミング時期を逃したことも多なり(6月、10月)。
(タイミング良くても釣れるとは限りませんがね)
来年こそはと今から生きこんでおります(笑)
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by wanderboy-hiro | 2012-10-22 09:57 | 文芸・スポーツ | Comments(2)